【元CAが解説】海外ステイの持ち物リスト 長距離フライトでも快適に休むためのアイテム
【元CAが解説】海外ステイの持ち物リスト 長距離フライトでも快適に休むためのアイテム
客室乗務員の仕事には、国内線にも国際線にも「ステイ」があります。
フライト先のホテルで休み、次の便に備える時間です。
ステイというと、華やかなイメージを持たれることもありますが、実際のCAにとって何より大切なのは、ホテルでしっかり身体を休めることです。
CAは接客業であると同時に保安要員でもあります。
眠れないまま睡眠不足で帰りのフライトに乗務することは避けたいので、私はステイ先で快適に過ごせる持ち物をとても大切にしていました。
この記事では、元JAL CAとして実際に持って行っていたものや、先輩CAたちから教わった便利アイテムを、体験談も交えながら紹介します。
CAの持ち物全体を先に見たい方は、こちらの記事も参考にしてください。
客室乗務員の持ち物|元JAL CAが教えるCAのカバンの中身と仕事道具
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CAのステイとは?客室乗務員のホテル生活
長距離の国際線は、以前は2泊4日が基本パターンでした。
途中に別の都市へのフライトが組み込まれていると、さらに宿泊日数が増えることもあります。
私が担当したパターンで人気だったのは、成田-ミラノ-ローマ-ミラノ-成田というようなルートです。
この場合はミラノ泊とローマ泊があり、イタリア観光で人気のローマにも仕事で行けるので、CAにとってもうれしいパターンでした。
現在も長距離路線ではステイがありますが、以前は2泊していたステイ先でも、フライトタイムや時差を考慮して1泊3日になったところが増えています。
例えばロサンゼルスやサンフランシスコなどです。
以前から1泊3日だったハワイ便は、時差調整に失敗するとかなり帰り便の乗務がきつかったので、近年のフライトパターン短縮は、体力があり時差調整を上手にできるCAでないとかなり大変だろうなと感じます。
こうした背景があるからこそ、CAにとってステイ先での過ごし方や持ち物はとても大事です。
CAにとってステイで一番大事なのは『休息』
CAは、ホテルでちゃんと身体を休めるのも仕事の一つだと言われていました。
ステイ先というと、観光や買い物をイメージする方も多いかもしれません。
もちろん、その土地ならではの街歩きや食べ物を楽しむ時間も魅力の一つです。
でも、プロフェッショナルとして本当に大切なのは、ホテル滞在時間の中で、いかに心身ともにリセットできるかということでした。
眠れないまま睡眠不足で帰国便を乗務することになるのは、保安要員としての役目を担うCAとして避けたいことです。
だから私は、ステイ先で『休みやすい環境を自分で作る』ことをとても大切にしていました。
このあと紹介する持ち物も、単に便利だからというだけではなく、しっかり休み、翌日の乗務にきちんと備えるためという視点で選んでいたものが中心です。
CAのステイ持ち物リスト
CAのステイ持ち物は人によって少しずつ違いますが、私自身や周りのCAがよく持って行っていた定番アイテムは次のようなものです。
- パジャマ
- 室内履き
- ホットアイマスク
- 着圧ソックス
- シャンプー・トリートメント
- 変換プラグ
- 小型の軽量ドライヤー
- アクセサリーケース
- アクセサリートレイ
- 携帯用湯沸かしスティック
どれも『なくても何とかなる』ように見えるかもしれません。
でも実際は、こうした小さな持ち物が、ホテルでの快適さや睡眠の質をかなり左右していました。
ホテルで快適に眠るためのステイ持ち物
パジャマは『休息の質』を左右する大事なアイテム
海外ホテルでは、日本のホテルのようにパジャマやナイトウェアが用意されていないことがほとんどです。
そのため、CAのステイでは自分に合うパジャマを持って行く人が多いです。
私自身は、肌に優しくて軽く、ホテルでもリラックスしやすいものを重視していました。
長距離フライト後はとにかく身体を休めたいので、締めつけが少なく、肌触りの良いものの方が相性がいいと感じていました。
ステイ用におすすめのパジャマ
私自身、ガーゼ素材がとても好きで、自宅でもガーゼパジャマを3着ほど用意して毎日着まわしています。
息子も小学校に入ってからはガーゼパジャマをサイズアウトするたびに買い替えていて、それまではウルトラマンなどのヒーローものだったので、成長とともに着心地のよさを自分でも選ぶようになったのかなと思っています。
また、両親やお世話になったご夫婦にも、男女お揃いのガーゼパジャマをプレゼントしたことがあります。
とても喜ばれたので、ガーゼパジャマは自分用としてだけでなく、リラックスして過ごしてほしい方への贈り物にも向いていると思います。
ガーゼが好きな理由は、肌に優しいこと、通気性がいいこと、洗えば洗うほど柔らかくなることです。
私自身肌が弱いので、敏感肌の方や、肌触り・着心地を大切にしたい方にはとてもおすすめです。
愛着を持ったものを大事に長く使うタイプの方にも向いていると思います。
実は私が長く使っていたガーゼパジャマは、そろそろ買い替えようと思っていますが、10年使いました。
アイマスクは『香りを楽しむ派』と『毎日使う派』で選ぶ
フライト後は目が疲れていることも多いので、アイマスクもCAに人気の持ち物です。
使い捨てタイプは香りを楽しみたい人向け、USB充電式タイプは毎晩使う人向けです。
ステイ先で使いやすいアイマスク
香りを楽しみたい方には、めぐりズムの蒸気アイマスクがおすすめです。
森林浴・ゆず・カモミール・ラベンダーなど、気分に合わせて香りを選べるのが魅力で、フライト後や長時間移動のあとに使うと目元がじんわり温まってリラックスできます。
一方で、毎晩使うならUSB充電式の方がコスパが高いです。
『目元ケアと癒しを習慣にしたい』という方にはSALUAのようなタイプが向いています。
足の疲れとむくみをケアする持ち物
CAは立ち仕事で、さらに気圧の影響も受けるため、とにかく脚がむくみやすい仕事です。
むくみが残ったままだと疲れも抜けにくく、翌日の身体の重さにつながります。
そのため、着圧ソックスは私も先輩CAたちもよく持っていました。
ステイ先で使いやすい着圧ソックス
寝ながら使えるタイプは、うっかり寝てしまっても安心ですし、寝ている間にむくみケアができるのがメリットです。
メディキュットは、膝丈の方はコンパクトで着脱が楽。
太ももまでの長い丈は、シリーズ内で圧が一番強いので、『とにかく早くむくみを取りたいけれど、寝たままケアしたい』という方に向いています。
ナースリーは立ち仕事の看護師さんに人気ですが、実はブラックが使えるのも便利です。
ステイ先でそのままお出かけに使ったり、JALならスニーカー着用時にも使いやすいと思います。
ホテルで快適に過ごすための室内履き
海外ホテルでは、スリッパがないことも珍しくありません。
あっても履き心地が気になることがあるので、室内履きを持って行くCAは多いです。
私は、薄すぎる折りたたみ式よりも、クッション性があって履き心地の良いものの方が好きでした。
ホテル内レストランで軽く食事をする程度なら、そのまま履いて行けるデザインだとさらに便利です。
CAのステイに使いやすい携帯スリッパ
リボン付きタイプは折りたたみではありませんが、洗えるのが便利です。
もう一方は折りたたんでコンパクトに持てる上、広げたときに折り目が気になりにくく、かかとゴムで脱げにくいのが魅力です。
髪と頭皮を整えるヘアケア用品
ホテルのシャンプーを使うこともできますが、髪質に合わないと広がってしまったり、乾燥しやすくなったりすることがあります。
私は、お気に入りのシャンプーとトリートメントを持って行きたいタイプでした。
以前、ニューヨークでグループフライトをした時、先輩CAがシャンプーセットを忘れてしまい、ホテルにあったソープを使った結果、髪がライオンのたてがみのように爆発していたことがあります。
普段はロングヘアの素敵な先輩だったので、待ち合わせ場所で見たときは驚きましたが、話を聞いて大笑いしてしまいました。
しかもその夜、偶然レストランでマライア・キャリーと同じ空間に居合わせたので、いろいろな意味で忘れられないニューヨークの思い出です。
ステイに使いやすいシャンプー&トリートメント
ステイに持って行くときは、実はボトルタイプのままではなく、トラベルサイズの中ボトルに詰め替えるのがおすすめです。
小さすぎると頻繁に詰め替えが必要になるので、少し大きめサイズの容器の方が使いやすいです。
また、普段使いのシャンプーはポンプタイプの大容量の方が、詰め替えのときに手が汚れにくくて楽です。
電化製品は『軽い・速い・壊さない』が大事
ドライヤーは『速く乾くこと』と『軽いこと』が最優先
ホテルのドライヤーは風量が弱いことも多く、私は髪が乾きにくいタイプだったので、自分のドライヤーを使いたい派でした。
フライト後はへとへとでホテルに入り、シャワーを浴びたらできるだけ早く寝たいので、髪を速く乾かせることはとても大事です。
一度眠るタイミングを逃すと、時差調整に失敗しやすくなるからです。
ステイに持って行きやすいドライヤー
ドライヤーは、とにかく速く乾くことと、軽いこと。
フライト後の疲れた状態では、この2つは譲れません。
ちょっと高くても、この2条件でお気に入りを探すのがおすすめです。
変換プラグは『安心』のために持っておきたい
以前、シンガポールのホテルで変圧器を使わずに日本で買ったばかりのドライヤーを使ったところ、火花が散って壊れてしまったことがあります。
それ以来、電源まわりはかなり気をつけるようになりました。
海外ステイに便利な変換プラグ
スマホやタブレットの充電にも使うでしょうし、ドライヤー持参を考えると、変換プラグは持っていると安心なアイテムです。
昔は世界各国の主要なプラグ型が1個ずつ付いているものが多かったので、こんなにコンパクトで便利なデザインになっていて本当に使いやすくなったなと思います。
湯沸かしスティックは、あるとちょっと楽しい便利グッズ
これは仲良しの先輩CAが愛用していて、おお!と感激したものです。
コーヒーや紅茶、時にはスープなども飲みたいときに、マグカップとミネラルウォーターがあれば、ポットのないホテルでも温かい飲み物が楽しめます。
湯沸かしスティックは、これがあればアウトドアやキャンプでも楽しめるそうです。
プクプクとお湯が沸くのを待つ時間も、ちょっと楽しいコーヒー&ティータイムになると思います。
アクセサリーをなくさないための小物収納
ロンドンのホテルで、母から譲ってもらったパール×18Kのペンダントを紛失してしまった苦い経験があります。
それ以来、アクセサリー類は必ずケースやトレイにまとめるようにしていました。
アクセサリートレイ
四隅を留めるだけでトレイになるタイプは、ホテルのデスクや洗面台の上で使いやすく、使わないときは平らになるのでスーツケース収納にも便利です。
アクセサリーケース
ツルツルした布タイプも多いですが、このタイプの方が指輪の出し入れがしやすく、滑り落ちにくいので使いやすいです。
ジュエリーのお手入れ用の布も一緒に入れておくと、つけ外しのたびに拭くことができて便利です。
コンパクトアクセサリーケース
CAのステイ先での服装
CAのステイは1泊や2泊など短いことが多いので、たくさんの服を持っていくよりも、着回ししやすくて快適な服を選ぶことが多かったです。
私の場合の定番は、次のようなアイテムでした。
- 前開きの羽織りもの(長袖カーディガンなど)
- ジーンズではないストレッチ素材のボトムス
- しわになりにくい素材のロングワンピース
- 大判ストール
大判ストールは、冷房対策にも日焼け対策にも使えるので、とても便利でした。
国際線CAになると、日本が冬でも到着地が真夏ということがあります。
例えば、日本の冬にオーストラリアへ行くようなフライトもあるので、季節ごとに服を増やすというより、どんな気候でも使いやすいものを選んで使い倒していました。
私は小柄だったので、欧米サイズならXSを選ぶことが多く、アジア圏で時間がある時には現地で服を買うこともありました。
ブランド物を買うことも時々はありましたが、基本的には地元の人が行きそうな場所で、お手頃価格のものを探すのが好きでした。
そういう買い物も、ステイ先でのちょっとした楽しみの一つでした。
CAがステイ先でよく行くスーパーと買っていたもの
基本的には、ホテルの近くにあるスーパーによく行っていました。
お土産を探したい時は、少し有名なお店に行くこともありました。パリならモノプリは定番です。
到着したらまず買っていたのは、お水やソフトドリンクでした。
お酒が好きなCAはお酒も買っていましたが、私は飲めないので、その土地ならではのジュースや乳製品を試すのが好きでした。
日本にはないスナック菓子を買ってみたり、大きなアイスを食べてみたり、粒々がたっぷり入った100%オレンジジュースを飲んでみたり。
眠れない時のために、私はインテリア雑誌を買うこともよくありました。
お料理が好きな人は、その国の料理が簡単に作れる調味料を買っていることもありました。
私はタイ料理が好きだったので、タイの辛い調味料をよく買っていました。CAの間では『タイのふりかけ』と呼ばれていて、タイ人CAたちが機内食に振りかけて食べていたのを見て知ったものです。辛さによってふたの色が違い、赤は激辛、黄色は少しマイルドでした。
CAのステイ先での過ごし方
私は、ホテルでしっかり休むことをいちばん大事にしながらも、時間がある時にはその土地らしい過ごし方を楽しんでいました。
特に一人でもよく行っていたのが、ニューヨークのブロードウェイです。
本場のミュージカルをできるだけ観ておこうと思っていて、一緒に行きたいというCAがいれば一緒に、みんなに予定がある時は一人でも行っていました。
アジアでは、香港、バンコク、シンガポールでマッサージによく行っていました。
バンコクとシンガポールには行きつけのお店があり、担当のおじさんやおばさんと顔なじみになっていたほどです。
シンガポールでは、施術後にその方とローカルフード店で一緒にご飯を食べたこともあり、チキンライスの味も含めて今でも良い思い出です。
街歩きも好きでした。
アメリカの週末にはウィークエンドマーケットで地元の画家さんのイラストを買ったり、バンコクではチャトチャック市場を歩いたり、バンクーバーではスノーボードショップに行ったり、ロンドンではアンティーク街で古いシャンデリアのお手入れをしているお店の方に作業を見せてもらったこともありました。
私は水族館めぐりも好きだったので、海外ステイの時に時間があれば現地の水族館に行くこともありました。
特に印象に残っているのが、カナダのバンクーバー水族館です。シャチを見ることができて、ベンチに座って眺めていたら、現地のおばあちゃんが話しかけてきてくれました。そうした何気ないやりとりも、海外ステイならではの楽しさだったと思います。
その思い出もあって、私はスーツケースに目印として、バンクーバー水族館で買ったシャチのシールを貼っていました。
空港のターンテーブルでは同じようなスーツケースが並ぶことも多いので、こうした目印があると自分の荷物を見つけやすくて便利でした。
また、出向していた時期はバンコクとホノルルのステイが多かったので、バンコクではタクシーではなく路線バスに挑戦して現地の方と会話したり、ホノルルでは日本で飼っていた犬のために、当時日本ではまだなかったチュアブルタイプのフィラリア予防薬を買いに動物病院へ行ったこともありました。
ネイルサロンには、バンコクやニューヨークで行ったことがあります。
ベトナムのホーチミンに初めてステイした時には、ホテル併設のヘアサロンでシャンプーを体験したこともありました。
さすがにヘアカットまではしませんでしたが、そうした小さな体験も、その土地を楽しむ思い出になっています。
こうして振り返ると、CAのステイはただ泊まるだけの時間ではなく、その土地の空気や文化、人との出会いを感じられる時間でもありました。
ただし、その前提にあるのは、やはりしっかり休むことです。
楽しむことと休息のバランスを取ることが、CAとして長く働く上ではとても大事だったと思います。
まとめ
CAのステイ持ち物は、単なる旅行グッズではありません。
客室乗務員としてしっかり休み、翌日のフライトに備えるための大切な仕事道具でもあります。
今回ご紹介したように、CAがステイ先で持って行くものには、
- ホテルで快適に過ごすためのもの
- 時差調整を助けるもの
- むくみや乾燥をケアするもの
- 自分らしくリフレッシュするためのもの
があります。
海外ステイには、その土地ならではの楽しさもありますが、その前提として大切なのは、きちんと身体を休めることです。
元CAとして振り返っても、休息を大事にしていたからこそ、仕事もステイ先での時間も、どちらも楽しめていたのだと思います。
客室乗務員の持ち物全体については、こちらの記事でも紹介しています。
客室乗務員の持ち物|元JAL CAが教えるCAのカバンの中身と仕事道具
また、身だしなみアイテムについては、こちらの記事も参考にしてください。
CAのポーチの中身|客室乗務員の身だしなみアイテムと愛用品
よくある質問
CAのステイとは何ですか?
CAのステイとは、フライト先でホテルに宿泊し、休息を取ったうえで次の便や帰国便に乗務する勤務形態のことです。国内線でも国際線でも発生します。
CAはステイ先に何を持って行きますか?
パジャマ、室内履き、着圧ソックス、シャンプー・トリートメント、変換プラグ、ドライヤー、アクセサリーケースなどを持って行く人が多いです。人によって違いはありますが、休息しやすい環境を整えるための持ち物が中心です。
CAにとってステイ先で一番大切なことは何ですか?
いちばん大切なのは、しっかり身体を休めることです。CAは接客だけでなく保安要員としての役割もあるため、翌日の乗務に備えて心身を整えることがとても重要です。
CAはステイ先で観光もしますか?
時間や体調に余裕がある時は、街歩きやスーパー巡り、ミュージカル鑑賞、マッサージなどを楽しむこともあります。ただし、その前提として、きちんと休息を取ることが大切です。
この記事の執筆・監修者
長尾 円
『CA面接合格メソッド』代表。JAL・ANAの両社から内定を得た経験をもとに、現在はCA受験生向けに面接対策・ES対策・コミュニケーション指導を行っています。
単なる受験テクニックではなく、『面接官視点でどう伝わるか』『評価されるポイントはどこか』を大切にしながら、新卒・既卒を問わず、一人ひとりの強みを言語化して『自分の言葉で話せる状態』に整えるサポートを行っています。
このブログでは、CA受験生が長く参考にできるよう、JAL・ANAを中心とした採用情報、面接対策、ES対策、選考の考え方をわかりやすく発信しています。
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