\今すぐLINE登録で5つの面接特典を無料プレゼント/

【JAL・ANA CA採用】SPI対策と選考フローの違いを解説|AI面接・動画提出・AI面談・面接まで図解でわかる

CA受験おすすめアイテム, CA受験の始め方, CA採用情報・航空会社研究, CA面接対策

【JAL・ANA CA採用】SPI対策と選考フローの違いを解説|AI面接・動画提出・面接まで図解

JALやANAのCA採用を目指している方の中には、

「SPIでは何が出るの?」

「JALとANAは何が違うの?」

「どこまで対策すればいいの?」

と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。

JALとANAのCA採用では、エントリーシート提出後の選考フローに違いがあります。

また、同じANAでも、新卒と既卒、採用年度によって選考方法や順番が同じとは限りません。

実際に2026年ANA既卒採用では、27新卒採用で実施されたAI面談とは異なる選考が行われました。

そのため、単に「SPI対策をしておけば安心」と考えるのではなく、どのタイミングで、何を準備する必要があるのかを理解しておくことが大切です。

この記事では、JALとANAのCA採用フローの違い、SPI対策で押さえておきたいポイント、新卒・既卒それぞれで注意したい選考の違いを整理します。

CA面接対策の全体像を先に整理したい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。
【CA面接対策まとめ】評価軸・質問・GD・ES準備までわかる完全ガイド
CA面接では、何を話すか以上に「どう評価されているか」を理解することが重要です。
CA面接で見られている6つの評価軸はこちら

もくじ

  • JALとANAのCA採用フローの違い
  • SPI適性検査がどのタイミングで実施されるのか
  • JALとANAで異なる準備の優先順位
  • ANA新卒と2026年既卒の選考の違い
  • SPIで意識しておきたい基本
  • SPI問題集の選び方

JALとANAの客室乗務員採用は、エントリーから内定までの基本構造に共通点はありますが、途中の選考フローには違いがあります。

まずは、新卒採用を中心とした選考フローの違いを図で確認してみましょう。

JALとANAのCA採用フローを比較した図解

JAL・ANAのCA採用フロー比較。選考内容や実施順序は採用年度によって変更される場合があります。

【2026年ANA既卒採用について】

上の図は主に新卒採用の選考フローをもとに作成しています。新卒と既卒では、選考内容・順番が異なる場合があります。

2026年のANA既卒客室乗務職採用では、1次選考はグループ面接で実施されました。グループワークではありません。

また、27新卒採用で実施されたAI面談とは異なり、2026年既卒採用ではAI面談は行われず、最終面接時にAIによる録音が行われたという受験報告がありました。

さらに最終面接後には、別日程でオンラインによるキャリア面談(人事による個別面談)が実施されています。

同じANAのCA採用でも、新卒・既卒、採用年度によって選考方法が変わります。受験時には、必ずマイページやANAから届く最新の案内をご確認ください。

なお、JAL・ANAともに選考の中で身体検査が行われます。

視力・聴力・側弯症など、CA採用時の身体検査について確認しておきたい方はこちらの記事も参考にしてください。

CA受験の身体検査とは?視力・貧血・側弯症など受験前に確認したいポイント

図からわかるJALとANAの選考の違い

新卒採用を中心に見ると、JALとANAはプレエントリーからエントリーシート提出までは共通していますが、その後の進み方が異なります。

  • JAL:SPI適性検査 → AI面接 → 面接選考 → 最終面接・身体検査
  • ANA:自己PR動画提出 → 面接選考 → SPI適性検査・AI面談など → 最終面接・身体検査

JALでは比較的早い段階でSPI適性検査があり、その後にAI面接へ進む流れがあります。

一方、ANAの27新卒採用では、動画提出や面接を経たあと、最終面接前の段階でSPI適性検査とAI面談が実施されました。

ただし、先ほど紹介したように2026年既卒採用ではAI面談は行われていません。

「ANAは必ずこの順番」と覚えるのではなく、採用区分と年度ごとの案内を確認することが大切です。

また、JALとANAに共通しているのは、エントリー後に複数のステップがあることです。

これは単なる手続きではありません。

CAは毎フライト、必要な情報や手順を各自で確認し、時間を管理しながらチームで動く仕事です。

私自身、CAの業務マニュアル作成を担当した経験がありますが、実際の乗務では、

「知らなかった」

「見つけられなかった」

「気づかなかった」

では済まされない確認事項が数多くあります。

選考中も、マイページを確認し、期限を守り、必要な手順を自分で進めることが求められます。

受験段階から、情報を受け取り、整理し、決められた手順を確実に進める力が必要だと考えておきましょう。

ANAの新卒採用では、年度によって、面接を経たあと最終面接前の段階でテストセンター形式のSPIが実施されるケースがあります。

27新卒採用では、新たにAI面談も導入されました。

このAI面談はJALのAI面接とは異なる形式で、AIとのやり取りを通して回答を深掘りされるスタイルでした。

回答の中に含まれる言葉から次の質問へつながることもあるため、暗記した文章を話すのではなく、自分の経験を具体的かつ分かりやすく説明できる準備が必要です。

ただし、これは新卒採用での実施例です。

2026年ANA既卒採用ではAI面談は実施されていないため、新卒と既卒の情報を混同しないようにしてください。

2026年ANA既卒採用では、これまでの新卒採用とは異なる動きもありました。

受験報告によると、

  • 1次選考はグループ面接
  • AI面談はなし
  • 最終面接時にAIによる録音を実施
  • 最終面接後、別日程でオンラインキャリア面談を実施

という流れでした。

オンラインキャリア面談は、人事担当者との個別面談として行われています。

ここで注意したいのは、最終面接時のAI録音について、どのように分析・評価されているのかは公表されていないという点です。

そのため、「AIが○○を評価している」と推測して対策する必要はありません。

大切なのは、どの形式であっても、自分の経験や考えを自然に、分かりやすく伝えられる状態にしておくことです。

CA採用では、面接や動画の印象が重要なのは事実です。

しかし、SPIが選考に含まれる場合、必要な段階を通過しなければ次へ進めません。

そのためSPIは、

満点を取るための試験ではなく、選考を進めるために整えておきたい基礎力の確認

と考えると分かりやすいでしょう。

SPIだけを頑張っても、その後の面接で自分らしさやCAとしての適性が伝わらなければ、内定にはつながりません。

一方で、

「面接が大事だからSPIは後でいい」

と放置するのも危険です。

必要以上に怖がらず、でも後回しにしない。

これがSPI対策の基本です。

適性検査の形式は年度や採用によって異なりますが、一般的なSPI対策としては、言語・非言語・性格検査などに慣れておきましょう。

1.言語分野

言語分野では、文章や言葉の意味を正確に読み取る力が必要です。

  • 文章読解
  • 語句の意味
  • 空欄補充
  • 言葉の関係性

CAの仕事でも、指示や情報を正確に理解することは基本です。

単なる国語力ではなく、必要な情報を短時間で正確に受け取る基礎力として考えてみましょう。

2.数理・非言語分野

数理分野では、計算力だけでなく、与えられた情報を整理して考える力が必要になります。

  • 割合
  • 速さ
  • 表やグラフの読み取り
  • 条件整理
  • 推論

数学が苦手な方でも、SPIは問題のパターンに慣れることで解きやすくなるものがあります。

いろいろな問題集に手を出すより、まずは1冊を繰り返す方がおすすめです。

なぜCA採用で数理問題が必要なの?

「CAの仕事に数学は必要なの?」

と思う方もいるかもしれません。

しかし、実際のフライトでは多くの数字を扱います。

たとえば出発前には、

  • フライトタイム
  • 出発・到着予定時刻
  • 飛行予定高度
  • ゲート番号
  • 便名
  • 乗客数
  • 幼児の人数
  • 搭載品の数

など、多くの情報を短時間で確認します。

国際線ではさらに、

  • ミール搭載数
  • クルーミールの内訳
  • 機内販売商品の搭載数
  • 金銭準備
  • 長距離フライトでの休憩時間
  • 休憩するクルー人数の振り分け

なども扱います。

つまり必要なのは高度な数学ではなく、数字や条件を正確に理解し、必要な情報を整理する力です。

3.性格検査

性格検査では、仕事や人との関わり方についての行動傾向が確認されます。

  • 協調性
  • 責任感
  • ストレスへの向き合い方
  • 判断や行動の傾向

良く見せようとして回答を作り込むより、矛盾のない自然な回答を心がけましょう。

4.英語への考え方

英語の出題については、受験形式によって異なる場合があります。

「出るか、出ないか」だけを気にするより、

  • 短い英文を落ち着いて読む
  • 基本文法を復習する
  • 頻出単語を確認する

程度の基礎は整えておくと安心です。

CA受験ではSPI以外でも英語力が求められます。

TOEICを含め、受験前から少しずつ英語に触れておきましょう。

JALでは、SPI適性検査の後にAI面接へ進む選考が行われています。

ここで大切なのは、

「良い内容を用意すること」と「相手に伝わること」は別

だということです。

文章としてきれいな回答でも、

  • 声が小さい
  • 表情が硬い
  • 話すスピードが速すぎる
  • 暗記しているように聞こえる

と、受け取られる印象は変わります。

AI面接だから特殊な受け答えをするのではなく、対人面接と同じように、自分の経験を自然な話し言葉で説明できるようにすることが大切です。

ANAでは、動画提出、対面面接、SPI、AIを用いた選考など、年度や採用区分によってさまざまな形式が使われています。

だからこそ、

「ANA対策=AI面談対策」

と決めつけるのはおすすめしません。

27新卒ではAI面談が実施されましたが、2026年既卒では実施されませんでした。

一方で、既卒では最終面接時のAI録音や、その後のオンラインキャリア面談が行われています。

変わらず大切なのは、

  • 短時間でも自分の考えを整理して話せること
  • 質問に対して自然に会話できること
  • 自分の経験を具体的に説明できること
  • 言葉と表情・雰囲気に違和感がないこと

です。

暗記した文章を話すのではなく、「準備はしているけれど、会話として自然」な状態を目指しましょう。

ANAの社風や「チームスピリット」「努力と挑戦」など、企業研究を深めたい方はこちらもご覧ください。
ANA企業研究|求める人物像・向いている人・面接ポイント

どちらが簡単、どちらが難しいと一言で決めることはできません。

選考方法が異なるうえ、同じ会社でも採用年度によって形式が変わるからです。

大切なのは「自分にはどちらが簡単か」を考えることより、

それぞれの会社の選考方法を理解し、その中で自分らしさをきちんと伝えられるように準備すること

です。

JAL・ANAともに、「感じの良さ」「伝わる話し方」「志望動機の納得感」「一緒に働くイメージ」は重要です。

新卒受験生の場合

新卒受験では、ES、SPI、動画提出、面接などが短期間に重なることがあります。

募集が始まってからSPI対策を始めると、ESや企業研究との両立が大変になりやすいため、募集前から少しずつ問題に触れておくと安心です。

特に非言語分野は、久しぶりに解くと忘れていることもあります。

早めに一度問題集を開き、

「何が得意で、何が苦手なのか」

を確認しておきましょう。

既卒受験生の場合

既卒受験生は、仕事と両立しながら準備する方も多いと思います。

長時間勉強することが難しい場合は、毎日少しずつでも問題に触れる方が現実的です。

社会人になってから数理問題を解いていない方は、

「学生の頃はできたのに、全然解けない」

と焦ることもあります。

でも、SPIは問題の型に慣れることで思い出せるものも多いです。

まずは焦らず、基本問題から取り戻していきましょう。

SPI対策はいつから始める?

理想を言えば、就職・転職活動が本格化する3か月ほど前から少しずつ対策できると安心です。

時間に余裕がある方は、さらに早く始めても問題ありません。

募集開始後は、

  • エントリーシート
  • 適性検査
  • 動画提出
  • AI面接
  • 面接対策

などが重なるため、先にできることは済ませておく方が余裕を持てます。

募集が始まってからSPIに気づいた場合

すでに募集が始まっている場合は、完璧を目指すより、まず選考スケジュールを確認しましょう。

会社によっては、エントリー後にSPI受検の案内が出る場合があります。

そのため、

  1. 応募手順・締切を確認する
  2. SPI受検日を確認・確保する
  3. 受検日までに苦手分野を集中して対策する

という順番で進めます。

短期間でも、

  • 苦手分野を把握する
  • 問題の型を覚える
  • 時間を測って解く

だけでも、本番の取り組みやすさは変わります。

1.問題集を広く浅くやりすぎる

何冊も問題集を買う必要はありません。

まずは1冊を繰り返して、

「この問題なら、この考え方」

という型を身につけることをおすすめします。

2.時間を測らずに解いている

家では解けるのに、本番になると時間が足りなくなることがあります。

ある程度解き方が分かってきたら、時間を測る練習も入れましょう。

3.性格検査で良く見せようとしすぎる

性格検査は「CAらしい正解」を作るものではありません。

良く見せようとして回答に矛盾が出るより、自分の行動傾向に沿って答えることが大切です。

4.SPIだけ対策すれば安心だと思っている

SPIを通過したあとにも選考は続きます。

CA採用では、

その人と一緒に働く姿を想像できるか

という人物評価も大切です。

SPIと並行して、自分の経験や志望理由を自分の言葉で話す準備も進めておきましょう。

非言語問題が苦手という受験生は少なくありません。

ただし、SPIにはよく出る問題のパターンがあります。

① まず一度解いて苦手分野を見つける

  • 割合
  • 速さ
  • 推論
  • 表・グラフの読み取り

などを一通り解き、何につまずくのかを確認します。

② 得意な問題は確実に取れるようにする

苦手問題だけに時間をかける必要はありません。

得意な分野を落とさないことも重要です。

③ 苦手分野は同じ型を繰り返す

同じタイプの問題を何度も解くことで、問題を見たときに解き方を思い出しやすくなります。

④ 全部を完璧にしようとしない

SPIは満点を取るための試験ではありません。

苦手な問題があっても、ほかで得点できる状態を作っておくことが大切です。

「どのSPI対策本を買えばいいですか?」

という質問もよくあります。

まず大切なのは、人気順ではなく、自分が最後まで取り組めそうかです。

1冊、多くても2冊程度で十分です。

参考までに、取り組みやすそうな問題集をいくつか紹介します。

2027最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集

2027最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集

テストセンター形式に慣れたい方、本番に近い感覚で演習したい方に向いている1冊です。

2028年度版 SPI3の教科書 これさえあれば。

2028年度版 SPI3の教科書 これさえあれば。

基礎から整理したい方や、久しぶりにSPIを勉強する方に使いやすいタイプです。

1週間でSPI3の解き方がわかるテキスト&問題集

1週間でSPI3の解き方がわかるテキスト&問題集

短期間で解き方を確認したい方や、動画講義も使って学びたい方に向いています。

問題集を選ぶときのポイント

  • 解説が自分にとって分かりやすい
  • 言語と非言語の両方を学べる
  • 見やすく繰り返し使いやすい
  • 基礎から復習できる

大切なのは、「有名な本を持っていること」ではなく、実際に繰り返して解くことです。

1冊を2~3周するくらいのつもりで取り組むとよいでしょう。

TOEICについてはこちらの記事も参考にしてください。

CAになるには英語力が必要?TOEIC290点→660点に伸ばした勉強法【体験談/後編】

SPIはCA採用のゴールではありません。

その先には、AI面接、動画提出、対面面接などが続きます。

だからこそSPIを勉強しながら、

  • 短くても分かりやすく話す
  • 自分の経験を整理する
  • 志望動機と自己PRに一貫性を持たせる
  • 自然な表情や話し方を身につける

といった準備も進めておきましょう。

  1. SPI問題集を1冊決める
  2. 言語・非言語を一度解いてみる
  3. 苦手分野を繰り返す
  4. 時間を測る練習をする
  5. 並行してES・動画・面接準備も進める

全部を一度に完璧にする必要はありません。

募集前からできることを少しずつ進めておけば、選考が始まったときの負担はかなり変わります。

SPIはいつから始めればいいですか?

理想は募集開始前です。

数か月前から少しずつ問題に慣れておくと、ESや面接準備と重なったときに余裕を持ちやすくなります。

SPIが苦手でもCAを目指せますか?

もちろん目指せます。

「苦手だから無理」と決めるのではなく、自分がどの分野につまずくのかを確認して、問題の型に慣れていきましょう。

SPI対策本は何冊も必要ですか?

まずは1冊で十分です。

冊数よりも、同じ問題集を繰り返して解き方を定着させることが大切です。

SPIは何割取れば合格しますか?

各航空会社が合格基準を公表しているわけではありません。

「○割なら必ず通過する」という情報を探すより、基本問題を安定して解ける状態を目指しましょう。

JALとANA、どちらが対策しやすいですか?

単純には比較できません。

JAL・ANAとも採用年度によって選考形式が変わるため、最新の選考内容を確認し、それぞれに合わせて準備することが大切です。

JALとANAの社風や価値観、求められる人物像については、それぞれ企業研究記事で詳しく解説しています。

JALとANAのCA採用は、同じように見えて選考の順番や方法が異なります。

また、今回のANA既卒採用のように、同じ航空会社でも新卒・既卒、採用年度によって選考方法が変わります。

大切なのは、

過去の選考フローを丸暗記することではなく、最新の案内を確認しながら、その時点で必要な準備を進めること

です。

SPIは必要な準備のひとつですが、それだけでCA採用が決まるわけではありません。

ES、動画、AIを使った選考、対面面接まで、一貫して「どんな人として伝わるか」が大切です。

SPI対策と並行して、自分の経験や考えを自然に話せる準備も進めておきましょう。

最新のCA募集状況や応募締切はこちらで随時更新しています。
最新のCA採用情報まとめはこちら

CA受験では、ES、SPI、動画、AI面接、面接など、準備することが多くあります。

「今は何を優先したらいい?」

「自分の志望動機や自己PRはこのままで大丈夫?」

という方は、30分無料相談もご利用いただけます。

30分無料相談について詳しく見る

CA面接合格メソッド代表 長尾円

この記事の執筆・監修者

長尾 円

『CA面接合格メソッド』代表。JAL・ANAの両社から内定を得た経験をもとに、現在はCA受験生向けに面接対策・ES対策・コミュニケーション指導を行っています。

単なる受験テクニックではなく、「面接官視点でどう伝わるか」「評価されるポイントはどこか」を大切にしながら、新卒・既卒を問わず、一人ひとりの強みを言語化して「自分の言葉で話せる状態」に整えるサポートを行っています。

このブログでは、CA受験生が長く参考にできるよう、JAL・ANAを中心とした採用情報、面接対策、ES対策、選考の考え方をわかりやすく発信しています。

メディア掲載実績
すみだ経済新聞「キーパーソンインタビュー」にて、長尾円の特集インタビュー記事が全3回にわたり掲載されました。詳しくはプロフィールページに掲載しています。

CA面接合格メソッドを初めてご利用の方へ

LINE登録・無料特典・無料相談・サポート開始までの流れを ご利用ガイド でご案内しています。

サポートを受けた方々の声は、 利用者の声 からご覧いただけます。

今、自信をなくしたり、不安な気持ちでいる未来のCAのあなたへ。
CA受験生に向けた 応援メッセージ も、よろしければご覧ください。

本ページに掲載された文章・画像・デザイン・構成・配布資料等の一切のコンテンツについて、無断転載・転用・改変・引用・商用利用・模倣を禁じます。
違反が判明した場合、法的措置を講じる場合があります。© 2025-2026 La-Plus / CA面接合格メソッド. All Rights Reserved.
エントリーシートの駆け込み寺|最短1回で仕上げるESサポート(ライト/標準/特急対応)

「何を書けばいいかわからない」「締切まで時間がない」そんなあなたのための、CA・エアライン受験特化のエントリーシート作成サポートです。
「自分の話したいことに面接官が興味をもつような書き方」をするから、面接で強みをアピールしやすくなります。提出時に必要な他の提出物(提出動画、記入事項)も含めて、きめ細かくサポートします。

ES作成サポートを見る

関連記事一覧

無料特典|今すぐ受け取る

CA面接で見られているポイントがわかる
無料動画&特典PDFを配布中!

今すぐLINE登録で特典5つを無料でプレゼント

LINEで『質問100』と送るだけで、
評価軸ごとの既出質問100選も受け取れます。

はじめての方へ
CA受験をはじめる方へ ご利用ガイド

CA受験を何から始めればいいか迷っている方へ。
▶利用ガイドを見る

CA受験 無料相談のご案内

CA受験や面接対策について、まず相談してみたい方へ。
▶無料相談を見る

CA面接合格メソッドの特徴

面接官が見ている評価軸をもとに、
面接で「選ばれる伝え方」が身につきます。CA面接合格メソッドの合格実績バナー(JAL・ANA合格者多数)

 

▶サービス一覧を見る

各社企業研究・最新の募集状況はこちら
最新のCA採用・CA募集情報

今応募できる航空会社、今後のCA募集予定を確認できます。
▶CA募集情報を見る

CA受験の企業研究 国内航空会社まとめ

国内航空会社の社風や特徴、向いている人を比較できます。
▶企業研究を見る

CA合格ヒント集|カテゴリーから探す
CA受験の基本|最初に読む記事
企業研究|航空会社別に比較・研究する
CA面接・ES対策|合格に近づく対策記事