CA新卒面接|学生のうちから始めたい「面接ネタ貯金」の作り方
CA新卒面接|学生のうちから始めたい「面接ネタ貯金」の作り方
CAを目指している学生の方から、
「まだ大学1年生ですが、今からしておいた方がいいことはありますか?」
「CAになるために、学生のうちにどんな経験をしておけばいいですか?」
と聞かれることがあります。
一方で、就職活動が近づいてくると、
「面接で話せるようなガクチカがありません」
「留学もしていないし、部活で大きな実績を残したわけでもありません」
「CAを目指しているなら、もっと何かしておけばよかったのでしょうか」
という相談も増えてきます。
でも私は、CAを目指すからといって、学生時代を「就職活動で評価される実績作り」のためだけに使ってほしいとは思っていません。
むしろ大切にしてほしいのは、その年齢、その時だからこそできることに興味を持ち、いろいろな経験をすることです。
そして、その中で心が動いたこと、自分が考えたこと、人との関わり、自分が選んだ行動などを、ときどき振り返って残しておく。
私はこれを、学生の皆さんにも「面接ネタ貯金」としておすすめしています。
面接のために学生生活を作るのではありません。
自分の学生生活をしっかり楽しみ、経験し、その中から自分という人を知っていく。
その積み重ねが、やがてCA面接で自分らしく話すための豊富な材料になります。
この記事は、新卒でCAを目指している学生の方向けです。
社会人としてCA転職・既卒採用に向けて、募集が出る前から面接準備を始めたい方はこちらをご覧ください。
▶ CA転職・既卒採用|募集が出る前に始めたい「面接ネタ貯金」の作り方
現在の仕事が航空業界や接客とは関係がなく、これまでの経験をCAとしてどう活かせばいいのかわからない社会人の方はこちら。
▶ 未経験からCAを目指す人へ|今の仕事から始める「面接ネタ貯金」の作り方
「面接ネタ」が必要になるのは、本選考が始まってからではありません
「まだ本選考は先だから、面接対策はもう少し後でいい」
そう思っている学生もいるかもしれません。
でも、新卒CA受験では、本選考より前から自分について伝える機会がやってくることがあります。
インターンやオープンカンパニー、仕事体験などへの応募でESを書くこともあります。
プログラムによっては選考の過程で面接が行われることもありますし、参加後に早期選考の機会につながる場合もあります。
つまり、一般選考が始まってから初めて「面接で何を話そう?」と考えるのでは、思っていたより準備できる時間が短いこともあるのです。
だからといって、高校生や大学1・2年生のうちから、自己PRや挫折経験、チームワークについての面接回答を完成させておく必要はありません。
学生の皆さんは、これからも新しい経験をします。
考え方も変わりますし、出会う人も増えます。今まで知らなかった自分を発見することもあるでしょう。
早い時期にしてほしいのは、完成した回答を作ることではありません。
あとから選べる材料を増やしておくことです。
「今のうちに何をしておけばいいですか?」と聞かれたら
高校生や大学に入学したばかりのCA志望の学生から、「今のうちに何をしておけばいいですか?」と聞かれたとき、私がお伝えしていることの一つが英語の勉強です。
英語力には個人差がありますし、どこまで勉強が必要かは、その人の現在の力や目指す航空会社によっても違います。
ただ、英語はCA採用試験のためだけに身につけるものではありません。
CAになったあとも、お客様とのコミュニケーションをはじめ、さまざまな場面で自分を助けてくれるツールになります。
だから私は、CAになるためだけではなく、将来の自分のために勉強しておくことをおすすめしています。
そして、もう一つ、学生の皆さんにぜひしてほしいことがあります。
その年齢、その時だからこそ経験できることに興味を持って、いろいろな体験をしてみることです。
やってみたかったアルバイトを始めてもいい。
行ってみたかった国や場所へ旅行してもいい。
趣味や好きなことに夢中になる時間があってもいい。
まだ好きなものが見つかっていないなら、いろいろ試して探してみてもいい。
これが好きと思えるものが見つかったら、とことん突き詰めてみるのもいいと思います。
もちろん、留学をしたい、資格を取りたい、スポーツの大会で結果を残したい、得意なことで実績を作りたいと、目標を持って頑張ることも大切な経験です。
就職活動で語れる強みを増やそうと努力することを否定する必要もありません。
でも、実績を残すことだけを学生生活の目的にしなくてもいいと私は思っています。
楽しい時間を、自分から意識して過ごすことも大切です。
気の合う仲間と過ごす時間。
新しい人との出会い。
今まで知らなかった世界を見聞きする体験。
自分とは違う価値観に触れること。
好きなことに夢中になる時間。
CAや航空業界に興味があるなら、空港や航空博物館、工場見学などへ足を運び、実際の現場を自分の目で見てみるのも一つです。
面接で話すために見に行くのではありません。
飛行機がどのような人たちの仕事によって飛んでいるのか、空港ではどんな仕事が行われているのか。実際に見てみることで、それまで知らなかった航空業界の一面に興味を持つこともあります。
そこで何を面白いと思うのか、何に驚くのか、もっと知りたいと思うのはどんなことなのか。そんな自分の心の動きも、自分を知る材料になります。
空港や工場見学、航空博物館など、航空業界を実際に見て体験できる場所はこちらの記事でまとめています。
何に興味を持ち、何に心が動くかは、人によって違います。
そこに優劣はありません。
留学した人の方が優れているわけでも、体育会で結果を残した人の方がCAに近いわけでも、接客のアルバイトをした人だけがCA面接で話せる経験を持っているわけでもありません。
その人にとって意味のある経験は、一人ひとり違っていいのです。
体験を重ねると「自分が何を大切にする人なのか」が見えてくる
私には高校生の息子がいます。
私がそう教えて育てたわけではありませんが、息子はときどき、こんな話をします。
「僕は体験に価値があると思う。一度は食べてみたいと思ったものにお金を払う方が、何か高価なものを買うよりいいと思っている」
もちろん、高価なものを買うことより、食べたり旅行したりする体験の方が優れているという意味ではありません。
私が面白いと思うのは、まだ高校生の彼にもすでに、自分は何に価値を感じるのかという判断の軸があることです。
人は、いろいろなことを経験しながら、
「これは楽しかった」
「もっと知りたい」
「これは自分には合わなかった」
「この人の考え方は面白い」
「私はこういうことを大切にしたい」
と、少しずつ自分自身を知っていきます。
だから、学生時代にたくさん経験してほしいのです。
経験の数を競うためではありません。
いろいろなものを見て、人に会って、好きなことに夢中になって、ときには失敗する。
その中で、
「私は何が好きなんだろう」
「何に心が動くんだろう」
「人といるとき、どんな役回りをすることが多いんだろう」
「何かを決めるとき、何を大切にしているんだろう」
と振り返ってみる。
すると少しずつ、自分らしい考え方、ものごとの捉え方、人との関わり方、判断の軸、行動のパターンが見えてきます。
学生時代にいろいろな経験をすることは、単に就職活動で話せるエピソードを増やすことではありません。
自分を知り、自分への理解を深めるための材料を増やしていくことでもあるのです。
アルバイトも旅行も趣味も、面接ネタ貯金になります
面接ネタというと、「学生時代に最も力を入れたことは?」に答えられるような、大きなエピソードを探してしまいがちです。
でも、最初から面接で使えるかどうかで選別する必要はありません。
たとえばアルバイトなら、接客業かどうかだけを見る必要はありません。
忙しいときに自分はどう動いているのか。
新人が困っていたときに何をしたのか。
ミスをしたあと、どう立て直したのか。
苦手な人と一緒に働くとき、どのように関わっているのか。
ゼミや授業でも、リーダーだったかどうかだけが大切なのではありません。
意見がまとまらなかったときに何をしたのか。
発言が少ない人がいたとき、どうしていたのか。
自分と違う意見を聞いたとき、何を感じたのか。
旅行、趣味、推し活、友人との時間にも、その人らしさは表れます。
面接で使えそうだから経験するのではなく、経験したあとに、自分がどう感じ、どう考え、どう動いたのかを残しておく。
それが面接ネタ貯金です。
面接ネタ貯金は、5つだけ残しておけばいい
何か心に残ることがあったら、長い文章を書く必要はありません。
スマートフォンのメモでも、ノートでも構いません。
- 何があった?
- 自分はどう感じた?
- 何を考えた?
- 何をした?
- その経験から何を得た?
この5つを残してみてください。
最初から、きれいなガクチカにする必要はありません。
むしろ、時間が経つと忘れてしまう、そのときの素直な感情や考えを残しておくことの方が大切です。
「悔しかった」
「実は逃げたかった」
「嬉しかった」
「どうしてこの人はこうするんだろうと思った」
「私だったらこうしたいと思った」
そんな言葉も消さずに残してください。
あとから振り返ったとき、それが自分を理解する大切な手がかりになることがあります。
インターン・仕事体験も「面接ネタを作る場所」ではありません
CAのインターンやオープンカンパニー、仕事体験に参加する機会があったら、それも一つの貴重な体験です。
ただし、「面接で使えるエピソードを持ち帰らなければ」と考えながら参加する必要はありません。
実際に航空会社の社員と接して、何を感じたのか。
CAの仕事について、想像していたことと違ったことはあったか。
どんな姿が印象に残ったのか。
なぜそこに自分の心が動いたのか。
自分もこんなふうに働きたいと思ったことはあったか。
そんなことを残しておけば、それがCAという仕事や航空会社への理解を深める材料になります。
一方で、インターンに参加できなかった人、インターン選考に通らなかった人、早期選考に呼ばれなかった人もいるでしょう。
そこで、自分には経験が足りないと考える必要はありません。
アルバイト、授業、ゼミ、部活、サークル、資格の勉強、旅行、趣味、人との関わり。
学生生活には、まだまだたくさんの経験があります。
大切なのは、インターンに参加したかどうかだけではなく、その後の時間も含めて、自分がどんな経験をし、そこから何を感じ取っていくかです。
- インターンやオープンカンパニー、仕事体験では何をするのか
- 早期選考とどのような関係があるのか
- 参加できなかった場合はどう考えればよいのか
といった「航空業界のインターン等に関するよくある疑問」については、こちらの記事で詳しくまとめています。
身近な人から「言葉のプレゼント」をもらっておこう
学生のうちに、もう一つしておいてほしいことがあります。
あなたのことをよく知っている人から、あなたについての言葉をもらっておくことです。
親友、両親、兄弟姉妹、幼馴染、先生、先輩・後輩、部活やサークルの仲間。
関係性の違う人たちに聞いてみると、面白いと思います。
「私ってどんな人だと思う?」
「昔から変わらないところってある?」
「私らしいなと思った出来事ってある?」
「私とのことで覚えていることは?」
「私を一言で表すなら?」
就職活動でよく行われる他己分析と似ていますが、長所や強みだけを聞かなくてもいいと思っています。
むしろ、その人だから知っているあなたのエピソードや、その人なりの言葉をもらっておいてほしいのです。
私自身、母から、こんな話を聞いたことがあります。
「あなたは小さいころから本当にお節介でお世話焼きだったのよ。近所のお姉ちゃんたちと遊んでもらっていたけれど、一番年下のくせに、その子たちにまでお姉さん風を吹かせてお世話していたくらいなんだから」
父からは、
「お前はピーターパンみたいな子だな」
と言われたことがあります。
母からは、
「糸の切れた風船みたいね。一度出かけると帰ってこない」
とも言われていました。
とにかく元気にあちこち飛び回り、いつも忙しくしていたからでしょう。
お節介、ピーターパン、糸の切れた風船。
一般的な自己分析で出てくるような強みの言葉ではありません。
でも、こういう少し個性的な言葉の中に、自分では気づいていない自分が隠れていることがあります。
親友からもらった手紙が「自分らしさ」を伝える材料になったことも
実際に、航空業界を志望していた新卒の方のES作成をサポートしていたときにも、身近な人からもらった言葉が、その方らしさを伝える材料になったことがありました。
ある航空会社の選考で、自分らしさが伝わる制作物を自由に作成して提出する課題が出たときのことです。
セッションでこれまでの経験や人との関わりについてお話を伺っている中で、その方から「親友にもらった手紙がある」という話が出てきました。
そこで私は、その手紙を自分らしさを伝える材料として使ってみてはどうかと提案しました。
どんな場面でもらった手紙だったのか。
その親友とはどんな関係を築いてきたのか。
なぜその言葉を贈ってくれたのか。
手紙には、その方のどんな姿が表れていたのか。
そうした背景を一緒に整理していきました。
その方は最終的に、親友からもらった手紙をベースに自分らしさを表現する提出データを作成し、書類選考を通過しました。
もちろん、親友から手紙をもらえば書類選考に通るという話ではありません。
ここでお伝えしたいのは、自分らしさを伝える材料は、自分一人で考えているだけでは見つからないことがあるということです。
自分にとって当たり前になっている人との関わり方を、周囲の人の方がよく覚えていることがあります。
だから、家族や友人、先生などからもらった言葉を、すぐに面接で使えるかどうかで判断せず、残しておいてください。
それも大切な面接ネタ貯金です。
面接では「面接官にやさしい受験生」でいてください
私は、「言葉は贈り物」だと思っています。
家族や友人、先生、先輩・後輩からもらった言葉が、何年経っても心に残っていることがあります。
だからこそ、自分がお客様や仲間と接するときにも、できるだけ心地よく、わかりやすく、やさしい言葉を使いたいと思っています。
そして、CAを目指す皆さんにも、面接指導の中でよく、
「面接官にやさしい受験生でいてください」
とお伝えしています。
ここでいう「やさしい」には、二つの意味があります。
一つは、人への思いやりという意味での「優しい」。
もう一つは、わかりやすい、理解しやすいという意味での「易しい」です。
面接では、自分を評価してもらおうと思うほど、実績や頑張ってきたことをたくさん伝えたくなるかもしれません。
もちろん、努力してきたことや実績を伝えることが悪いわけではありません。
ただ、自慢できる経験を次々と並べても、面接官が知りたい、
「この人はどんな人なのだろう」
「お客様にはどんなふうに接する人なのだろう」
「仲間と働くときには、どんな役回りをするのだろう」
という部分が見えにくければ、かえって評価に困らせてしまうことがあります。
そんなとき、身近な人からもらった言葉を使うことで、その人の姿が伝わりやすくなることがあります。
たとえば、
「友人からは、グループにいるといつの間にかみんなの話を聞く役になっていると言われます」
「後輩から、困ったときに一番最初に相談したくなる先輩だったと言ってもらいました」
「母から、幼い頃から人のお世話をしたがる子だったと聞いています」
という伝え方です。
自分で「私は○○力があります」と評価するだけではなく、周囲から見た自分を添えることで、面接官がその人の姿をイメージしやすくなることがあります。
そこから、
「どうしてお友達はそう言ってくれると思いますか?」
「最近も、そんなことはありましたか?」
「後輩とはどんな関係だったのですか?」
と、その人の人柄をさらに知るための会話にもつながります。
面接は、自分の実績を一方的に発表する場所ではありません。
面接官とのコミュニケーションの時間です。
だからこそ、言葉も相手にやさしく。
難しくしすぎない。
長くしすぎない。
聞いただけで状況がわかる。
誤解を与えない。
シンプルに伝わる。
一日に何人もの受験生と向き合っているかもしれない面接官を、できるだけ困らせない。
どう話せば相手に伝わりやすいだろうと考えることも、相手への配慮です。
CAになれば、お客様や仲間に言葉を届ける場面がたくさんあります。
相手の状況を見ながら、伝わりやすい言葉を選ぶ。
その姿勢は、CAになってから突然始めるものではなく、面接のときから表れるものだと私は考えています。
面接ネタ貯金は「自分を知るための貯金」
面接ネタ貯金は、質問ごとの模範回答をたくさん作って保存しておくことではありません。
今しかできないことを経験する。
そのとき感じたことを残す。
自分が何を考え、どう行動したのかを振り返る。
そして、自分をよく知る人からも、自分についての言葉をもらっておく。
それを続けていると、
「私はこういうときに、いつも同じようなことを大切にしているな」
「違う場面でも、似たような行動をしているな」
「自分では気づかなかったけれど、周囲からはこう見えているんだ」
と、自分の中にある共通点が見えてくることがあります。
それが、自分らしさや強み、CAとして活かせる素養を考える材料になります。
材料をたくさん持っているからといって、面接ですべて話す必要はありません。
むしろ、選択肢があるからこそ、
「この質問では、どの自分を伝えよう?」
と選ぶことができます。
面接で使える材料が集まってきたら、次は、質問に合わせてその中から何を選び、どう伝えるかを練習していきます。
準備した回答をそのまま覚えるのではなく、想定外の質問や深掘りにも対応できる状態にしていくための実践練習については、こちらの記事で詳しく解説しています。
学生の皆さんには、CA面接のためだけに学生生活を作ってほしくありません。
アルバイトをして。
勉強して。
友達と笑って。
好きなことに夢中になって。
行きたい場所へ行って。
新しい人と出会って。
ときには失敗したり、悩んだりしながら、今しかできない経験をたくさんしてください。
そして、ときどき立ち止まって、
「私はこのとき、何を感じたんだろう」
「どうしてこうしたんだろう」
「私は何を大切にしているんだろう」
と振り返ってみてください。
面接のために学生生活を作るのではなく、今しかできない学生生活をたくさん経験する。
その経験を、自分を知る材料として少しずつ貯めておく。
それが、新卒でCAを目指す皆さんにおすすめしたい「面接ネタ貯金」です。
自分の中にある「CAの素養」を見つけたい方へ
「経験はいろいろしてきたけれど、どこが自分の強みなのかわからない」
「自分では普通だと思っていることが、CA面接で伝えられることなのかわからない」
そんな方もいると思います。
自分にとって当たり前の考え方や行動ほど、自分一人では強みとして気づきにくいものです。
30分無料相談では、これまでの経験や現在の準備状況を伺いながら、今後どんな準備をしていけばよいか一緒に整理しています。
無料相談をご利用いただいた方には、「CA素養リスト+強み発見ワークシート」もお渡ししています。
これまでの学生生活を振り返り、面接ネタ貯金の中から自分らしい強みを見つける際にも活用してみてください。
無料相談の時間を、サービスの営業や勧誘のために使うことはありません。
関連記事
この記事の執筆・監修者
長尾 円
『CA面接合格メソッド』代表。JAL・ANAの両社から内定を得た経験をもとに、現在はCA受験生向けに面接対策・ES対策・コミュニケーション指導を行っています。
単なる受験テクニックではなく、「面接官視点でどう伝わるか」「評価されるポイントはどこか」を大切にしながら、新卒・既卒を問わず、一人ひとりの強みを言語化して「自分の言葉で話せる状態」に整えるサポートを行っています。
このブログでは、CA受験生が長く参考にできるよう、JAL・ANAを中心とした採用情報、面接対策、ES対策、選考の考え方をわかりやすく発信しています。
すみだ経済新聞「キーパーソンインタビュー」にて、長尾円の特集インタビュー記事が全3回にわたり掲載されました。詳しくはプロフィールページに掲載しています。
CA面接合格メソッドを初めてご利用の方へ
LINE登録・無料特典・無料相談・サポート開始までの流れを ご利用ガイド でご案内しています。
サポートを受けた方々の声は、 利用者の声 からご覧いただけます。
今、自信をなくしたり、不安な気持ちでいる未来のCAのあなたへ。
CA受験生に向けた
応援メッセージ
も、よろしければご覧ください。
違反が判明した場合、法的措置を講じる場合があります。© 2025-2026 La-Plus / CA面接合格メソッド. All Rights Reserved.

「何を書けばいいかわからない」「締切まで時間がない」そんなあなたのための、CA・エアライン受験特化のエントリーシート作成サポートです。
「自分の話したいことに面接官が興味をもつような書き方」をするから、面接で強みをアピールしやすくなります。提出時に必要な他の提出物(提出動画、記入事項)も含めて、きめ細かくサポートします。


